FULL OF BOOKS Online
詳細検索  
English Japanese
小説実用本各種まんが語学教材CD DVD GAMESアイホワイトルピシアその他フリーペーパー
  トップ » カタログ » 小説 » 日本人作家 » ら行 (作者の苗字)   
カテゴリー
小説-> (4245)
  日本人作家-> (2845)
    あ行 (作者の苗字) (550)
    か行 (作者の苗字) (405)
    さ行 (作者の苗字) (400)
    た行 (作者の苗字) (276)
    な行 (作者の苗字) (161)
    は行 (作者の苗字) (259)
    ま行 (作者の苗字) (338)
    や行 (作者の苗字) (228)
    ら行 (作者の苗字) (26)
    わ行 (作者の苗字) (59)
    赤川次郎 (45)
    内田康夫 (20)
    西村京太郎 (78)
  時代小説 / 歴史小説-> (497)
  海外翻訳本-> (752)
  ホラー (72)
  古典 (日本) (8)
  ファンタジー (15)
  ライトノベル (43)
  詩歌・短歌・俳句・他 (13)
実用本各種-> (3415)
まんが-> (759)
語学教材-> (169)
CD DVD GAMES-> (724)
アイホワイト (6)
ルピシア-> (7)
その他-> (3)
フリーペーパー

新着商品
これがオススメ!
特価商品
ログイン
Eメールアドレス:
パスワード:


パスワードをお忘れですか?

初めてですか?
今すぐ作ろう!
無料アカウント!

アカウントを作成
We Accept
お客様のコメント 全商品表示
商品ちゃんと木曜に到着しました。 迅速な対応とたくさんのおまけまでいただいちゃってとってもうれしいです。 早速楽しませてもらいます。 ありがとうございました。 [もっと読む]
Mitsuko
Marcoola, Australia
インフォメーション
会社概要
ご利用規約
プライバシーについて
配送と返品について
お支払方法
お客様の声
お問い合わせ
ら行 (作者の苗字)
1 - 25 番目を表示 (26 ある商品のうち) ページ:  1  2  [次ページ >>] 
    商品名+   価格   今すぐ購入 
 れい [ 大好きやったんやで ] 小説 単行本93   れい [ 大好きやったんやで ] 小説 単行本93 
 天国のお前にな、手紙のつもりで書いたんやで。ケータイ小説超人気サイト魔法のiらんどで、圧倒的な感動を呼び起こした、失った恋人に捧げる愛の物語。 (本書より) 
 $15.00  カートに入れる 
 ジュンパ・ラヒリ [ 停電の夜に ] 小説 新潮文庫   ジュンパ・ラヒリ [ 停電の夜に ] 小説 新潮文庫 
 ロウソクの灯されたキッチンで、停電の夜ごと秘密を打ち明けあう若い夫婦-。ボストンとカルカッタを舞台にコミカルで切ない日常のドラマを繊細な筆致で描く。ピュリツァー賞ほか受賞。インド系作家の全9篇。 
 $4.40  カートに入れる 
 リリー・フランキー [ 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ ] 小説 単行本   リリー・フランキー [ 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ ] 小説 単行本 
 読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情。この普遍的な、そして、いま語りづらいことがまっすぐリアルに胸に届く、新たなる「国民的名作」。 
 $6.60  カートに入れる 
 リンダブックス編集部 [ 99のなみだ・星―涙がこころを癒す短篇小説集 ] 小説 リンダブックス 文庫   リンダブックス編集部 [ 99のなみだ・星―涙がこころを癒す短篇小説集 ] 小説 リンダブックス 文庫 
 突然、家族旅行に連れ出された私と小さな娘。トラブル続きの旅行は、離婚してひとりで生きようとしていた自分への不器用な「愛情」なのだと気づく。家族の優しさを描いた「星空ドライブ」。母の声が聞きたくて、毎日、公衆電話から117に電話し続けた少女。けれども、電話が母につながることはなかった…。 
 $3.30  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ あじさい前線 ] 小説 中公文庫   連城三紀彦 [ あじさい前線 ] 小説 中公文庫 
 離婚直後に、ふと思い出した古いあじさいの絵。あの花の絵を贈った男たち、私の青春を通過していった8人の男たち…雨の長崎から角館へ、あじさいの開花を追いかけるように、朝子の旅が始まる。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ さざなみの家 ] 小説 ハルキ文庫   連城三紀彦 [ さざなみの家 ] 小説 ハルキ文庫 
 家族の間に静かに広がる波紋―。嘘や諍い、時にはもつれながら、やがて結ばれていく家族の絆…。二十四篇の物語が紡ぎ出すある家庭の肖像。 
 $3.30  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ たそがれ色の微笑 ] 小説 新潮文庫   連城三紀彦 [ たそがれ色の微笑 ] 小説 新潮文庫 
 15年前、わずか一年で結婚生活に失敗して以来、ずっと独り身を続けてきた47歳の女性弁護士撩子。大学時代の友人に連れられていったホスト・クラブの化粧室で、撩子は、突然、唇を奪われた。相手は爽やかな笑顔の青年宮島ヒデジ。彼女は、ヒデの境遇を聞くうちに麻疹にかかったように、彼に一目惚れをしていた…。表題作を初め、大人の愛のかたちを描く5編を収める短編集。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ もうひとつの恋文 ] 小説 新潮文庫   連城三紀彦 [ もうひとつの恋文 ] 小説 新潮文庫 
 酒場のカウンターで、年下の男から突然見せられた妻にあてた「ラヴレター」―。結婚十年目をむかえた夫婦の家庭に傍若無人に割り込んできた若者の、ひたむきだが不可解な言動の秘密を描いた表題作の「もうひとつの恋文」をはじめ、すぐには言葉にならない、様々な想いを抱きながら、都会の片隅で生きていく若い男女が演じる〈愛のドラマ〉五編。直木賞受賞作「恋文」の姉妹編。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ ゆきずりの唇 ] 小説 中公文庫   連城三紀彦 [ ゆきずりの唇 ] 小説 中公文庫 
 四八歳の藍沢晶子には、陶磁器メーカーに勤める二歳上の夫・紳之と二三歳の娘・陽子がいる。二五年間の結婚生活を過ごした晶子は、ある冬の日、家を出る決意をした。その時、紳之の部下であり陽子の婚約者でもある村瀬からの電話が鳴った。自分より二〇も年下のこの青年を、晶子は奪いたくなる―。 
 $3.85  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 一夜の櫛 ] 小説 新潮文庫   連城三紀彦 [ 一夜の櫛 ] 小説 新潮文庫 
 髪の艶と柔らかさが自慢の津加子。6歳年上の夫は4度目の浮気が進行中だ。彼女は同窓会で再会した辻沢と、月に2、3度は逢いながら、体の関係もなく、ただ別れぎわ、辻沢が彼女の髪に触れるだけという関係を続けてきた。辻沢と旅にでた鄙びた温泉宿で夜中に二つに割れた櫛。この櫛に津加子は2人の関係の終わりを痛いほど感じとっていた…。14編収録のオリジナル短編集。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 夜のない窓 ] 小説 文春文庫   連城三紀彦 [ 夜のない窓 ] 小説 文春文庫 
 妻と別れる方法は離婚だけではない。情事を仕向け、妻を追いつめ自殺へ導く男の心理(「夜のない窓」)。別れた女が自分の親友と結婚する一週間前に、「もうひと晩、今夜だけ」といってきた。その夜の三人それぞれの思惑(「今夜だけ」)。ほかに「午後だけの島」「山雀」、男と女の間の奇妙な心模様を描く作品集。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 宵待草夜情 ] 小説 新潮文庫   連城三紀彦 [ 宵待草夜情 ] 小説 新潮文庫 
 第5回(1984年) 吉川英治文学新人賞受賞 / 大正九年の東京。祭りの夜に、カフェ「入船亭」の女給・照代が殺された。着物を血に染めて店を出てきたのは、同じ店で働く鈴子。鈴子の恋人・古宮は、彼女が殺したのかと考えるが──。はかない男女の哀歓を描き、驚きの結末を迎える表題作ほか五篇。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 恋愛小説館 ] 小説 文春文庫   連城三紀彦 [ 恋愛小説館 ] 小説 文春文庫 
 上司の妻に誘われながら一度のキスだけで遠ざかる青年(「組歌」)、結婚をとりやめたのに形だけの新婚旅行に出た2人(「淡味の蜜」)、転勤してゆく隣室の主人を見送る人妻(「空き部屋」)、老いたるお手伝いさんとの再婚を決意する作家(「捨て石」)…。さまざまな愛の形を、静謐な筆に描き出した珠玉の短篇集。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 恋文 ] 小説 文庫   連城三紀彦 [ 恋文 ] 小説 文庫 
 マニキュアで窓ガラスに描いた花吹雪を残し、夜明けに下駄音を響かせアイツは部屋を出ていった。結婚10年目にして夫に家出された歳上でしっかり者の妻の戸惑い。しかしそれを機会に、彼女には初めて心を許せる女友達が出来たが…。表題作をはじめ、都会に暮す男女の人生の機微を様々な風景のなかに描く『紅き唇』『十三年目の子守歌』『ピエロ』『私の叔父さん』の5編。直木賞受賞。 (本書より) 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 恋文のおんなたち ] エッセイ 文春文庫   連城三紀彦 [ 恋文のおんなたち ] エッセイ 文春文庫 
 戦後まもなく下宿業を営んできた著者の家には、心優しき娼婦たちが集まっていた。彼女たちの悩みを幼時から聞いて育ったことが、後年女性心理を描くにあたって役立ったのか。―名作「恋文」に至る過程を初めて明かしたエッセイ類に林真理子・奥田瑛二両氏との対談、短篇小説連作を加えて贈る人気作家のすべて。 
 $1.00  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 戻り川心中 ] 小説 光文社文庫   連城三紀彦 [ 戻り川心中 ] 小説 光文社文庫 
 歌に秘められた男の野望と道連れにされる女の哀れを描く表題作は、日本推理作家協会賞受賞の不朽の名作。耽美と詩情―ミステリ史上に輝く、花にまつわる傑作五編。 
 $4.95  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 新・恋愛小説館 ] 小説 文春文庫   連城三紀彦 [ 新・恋愛小説館 ] 小説 文春文庫 
 自由に愛して、不自由に愛して、落とし穴にはまる―。ひやりと研ぎすまされた男と女10の物語。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 牡牛の柔らかな肉 ] 小説 文春文庫   連城三紀彦 [ 牡牛の柔らかな肉 ] 小説 文春文庫 
 「剃髪前の私は本当に恐ろしい顔で一人の男の命を死にまで追いつめた、人殺しと変わりない女なのですから」。謎に満ちた過去を墨染めの衣の下に隠す美しき尼・香順。愛を失い、社会に居場所をなくした男たちを意のままに操る彼女は救世主か、それとも希代のペテン師か。万華鏡のごとき目眩く展開の会心作。 
 $3.85  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 瓦斯(ガス)灯 ] 小説 講談社文庫 1987   連城三紀彦 [ 瓦斯(ガス)灯 ] 小説 講談社文庫 1987 
 歳月は、人を恋う心の炎を消してしまうのか、あるいは、さらに激しく燃えたたせるものなのか。17年前、相思相愛だった男と女が、いま再会して露わになる数奇な離別の真相とは(表題作)。愛が憎しみに、悦びが哀しみに、一瞬にして反転しうる心の襞をミステリアスに描く、会心の恋愛推理小説5編を収録。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 紫の傷 ] 小説 双葉文庫   連城三紀彦 [ 紫の傷 ] 小説 双葉文庫 
 久茲里枝の喪服の裏にひそんでいた模様と同じ紫の文字で―紫の傷。二十八年前の罪の傷。二十八年というのは偶然だろうか。俺の年齢が本当は二十八歳である可能性もあるというのに…それから俺がボディガードとして雇われたことも。あの人が泉涌寺という寺であんな言葉を口にしたのも…「紫の傷」より。男と女が織りなす“愛”のモザイク。珠玉のミステリー五篇。 
 $4.95  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 美の神たちの叛乱 ] 小説 新潮文庫   連城三紀彦 [ 美の神たちの叛乱 ] 小説 新潮文庫 
 フランス人モデルに変装して扼殺された日本人女性。労作に描かれたモデルの右目を撃ち抜いて自殺を遂げた、かつてのフランス画壇の巨匠。そしてロンドンのホテルで絞殺された女装の男性。すべての事件は、あるセンセーショナルな贋作を巡る謎がもたらしたものだった…。香港、ニューヨーク、ロンドン、パリ。愛の迷路は国際都市を結んでゆく。絢爛たる世界を舞台に描く渾身の長編。 
 $4.95  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 背中合わせ ] 小説 新潮文庫   連城三紀彦 [ 背中合わせ ] 小説 新潮文庫 
 離婚するのかしないのか、夫と話し合う喫茶店。洋子と背中合わせの席から「馬鹿だな」という声が聞こえてきた。若い娘と向かい合って座る灰色のコートの背中。淋しそうなその肩を、洋子が忘れるはずもなかった。意地悪な偶然に弄ばれ、かつての恋人の述懐を背中越しに聞かされる人妻の緊張を描く表題作を始め、ふとしたきっかけで日常の裏側を垣間見る女たちを描く21の短編。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 花塵 ] 小説 講談社文庫 1997   連城三紀彦 [ 花塵 ] 小説 講談社文庫 1997 
 破滅こそ愛の証し苛烈な恋愛長篇 洋画壇のなかで男たちをカンバスにして自分の人生を描き続けた女がいた。いつも新しい玩具を欲しがる童女のように次々と男をとりかえ奔放な暮らしを続けた。世間からは「魔性」と呼ばれる生命の破壊力で男たちすべてに破滅を与え、その破滅こそが愛の証しと考え激しく生きた女が遺した1枚の絵。長篇恋愛小説。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 萩の雨  ] 小説 講談社文庫 1992   連城三紀彦 [ 萩の雨 ] 小説 講談社文庫 1992 
 二昔も前に愛した女と旅先きで待ち合わせた男。だが、その彼の前に現れた“その女”とは?「椿のかわりに萩を抱きません?」と言い寄るその女の真意は果たして何か(表題作)。萩、柳川、会津、盛岡、異国北京、能登、と6つの地を舞台に展開する愛の虚実を、詩情豊かに描く秀作短編6編。 
 $2.20  カートに入れる 
 連城三紀彦 [ 蛍草 ] 小説 文春文庫 1991   連城三紀彦 [ 蛍草 ] 小説 文春文庫 1991 
 初めて逢った時から今まで、昭次は龍蔵親分の女房の絹を「姐さん」と呼んできた。ところが、三年前のある一夜を境に、「姐さん」と昔どおりに呼ぶ自分のその声に、以前とは違う、よそよそしい距離がおかれているのに気づくようになった…。そんなある日、組が岩島組に追われ、解散寸前の状態にある中で、龍蔵親分が斬られた!渡世の世界に生きる男と女の、切なく哀しいそれぞれの想いを、男の背中に彫られた未完の二輪の花の刺青に託して描く表題作。ほかに、男と男の愛、一人の男をめぐる二人の女の葛藤など、さまざまな愛の形をこまやかな筆で描きだした全5編を収録。 
 $2.20  カートに入れる 
1 - 25 番目を表示 (26 ある商品のうち) ページ:  1  2  [次ページ >>] 
ショッピングカート 全商品表示
カートは空です...
新着商品 全商品表示
ジュンパ・ラヒリ [ 停電の夜に ] 小説 新潮文庫
ジュンパ・ラヒリ [ 停電の夜に ] 小説 新潮文庫
$4.40
レビュー 全商品表示
現在レビューはありません
Social Media
1406 - Data too long for column 'ip_addr' at row 1

update crawlers_agents set last_seen = now(), ip_addr = '54.156.39.245:54.82.73.21:34.228.30.69:18.212.93.234:18.212.227.108:54.167.15.6:107.23.176.162:54.205.211.87:54.87.18.165:54.226.64.30:54.146.206.127:100.24.46.10:54.144.24.41:18.208.129.36:18.212.222.217:3.80.108.1:3.89.255.232:3.80.60.248:34.228.143.13:3.236.13.53' where agent_id='2209'

[TEP STOP]