| |
商品名+ |
価格 |
今すぐ購入 |
|
浅田次郎 [ 勇気凛凛ルリの色 ] エッセイ 単行本 陸上自衛隊出身、ピカレスク人生経由、現在小説家――。理不尽な宿命を笑い倒す新直木賞作家の熱血エッセイ!
笑いこそが凛凛たる勇気のみなもとである。陸上自衛隊出身、ピカレスク人生経由、現在小説家。理不尽な宿命を笑い倒す熱血エッセイ第1弾! |
$4.95 |
|
|
浅田次郎 [ 勇気凛凛ルリの色 満天の星 ] エッセイ 講談社文庫 パリに行った。映画も出来た。そして、税金も納めた。泣いて、笑って、みんなでサクセス。無名の物書きが小説家になるまでのサクセス・レポート、痛快エッセイ。 |
$4.40 |
|
|
浅田次郎 [ 勇気凛凛ルリの色―福音について ] エッセイ 文庫 恋焦がれた直木賞。紆余曲折はあったけど、ついに雪辱、祝受賞。その前後の喜怒哀楽を、ときに格調高く、そしてときに下品に綴った貴重な記録の傑作エッセイ。他人の弱点を笑いとばし、自らの身を嘆息する。しかし我が道を信じ邁進し、手に入れたのが売れっ子作家の誉れと超多忙。力みなぎるエッセイ集。 (本書より) |
$4.95 |
|
|
浅田次郎 [ 極道放浪記1 殺られてたまるか! ] 文庫 直木賞作家が二十代に体験した嘘のような本当の日々を顧みる幻の懴悔録。 |
$2.20 |
|
|
犬丸りん [ おもしろエッセイ&小説 5冊セット ] 文庫 Q.人生で大切なことは?A.飯、寝る、風呂。Q.頭が悪くて不幸です。A.暗い天才より明るいバカ―幸せになるのなんて、かんたんかんたん、気持ちの方向をちょっと変えてあげるだけ。まったりアニメ「おじゃる丸」の原案者が漫画とエッセイで贈る、シンプルであったかくて、なんだか笑える、すべての生き物のための「幸福論」。(かんたんに幸せになりたい) ほか。 |
$9.95 |
|
|
甘糟りり子 [ 思春期ブス ] エッセイ 集英社文庫 2008 恥ずかしくも懐かしい!? 純情青春エッセイ
鎌倉のお転婆娘時代から、バブル華やかなりし頃の仰天エピソード、小説を書き作家として奮闘中の現在まで。強運と知力、体力で、時代を泳いできた著者の、ちょっと切ないド真ん中青春エッセイ! |
$4.40 |
|
|
田辺茂一 [ わが町・新宿 ] エッセイ 単行本 明治の終わりの新宿に生まれ、昭和のはじめに21歳で書店を創業。フォードのロードスターで本を運び、ギャラリーを併設した店内で同世代の作家や画家たちと文芸誌をつくった若き日から、戦後の再建を経て、「身を粉にしての遊び癖」で“夜の市長”と呼ばれた晩年まで―「眼くるめく変貌」を遂げた新宿の地で、文化を育て、発信しつづけた書店のあるじによる回想記、待望の復刊。 |
$9.95 |
|
|
石原慎太郎 [ 生きるという航海 ] エッセイ 幻冬舎文庫 個性の摩滅を強いる近代社会の中でいかに個性的に生きるかということこそが、人間という存在の尊厳にかかる致命的な問題なのだ。という意識と無意識の感知の元に著者は生きてきた。その軌跡の上の折節に味わった大小さまざまな劇の中で感じ覚らされたことたち・・・ |
$3.30 |
|
|
石川恭三 [ 医者いらずの本 ] 医学エッセー 文庫 病院にバイバイ。健康作りの暮らしのヒント。歯医者で肩コリが直る? O-157をお茶で防ぐ? 日々の生活にこんな習慣をとり入れるだけでこんなに元気になれるなんて。今日からすぐやってみたい、医者がすすめる「医者いらず」生活のススメ。 |
$4.95 |
|
|
石田衣良 [ 坂の下の湖 ] エッセイ 集英社文庫 そろそろ大人になって、成熟とゆるやかな下降を受け入れよう。坂の下の湖に向かって、ゆったりと歩いていこう──現代日本での新しい生き方を模索する、「R25」連載の好評エッセイ第3弾。 |
$4.40 |
|
|
神田うの [ 女も殿であれ! UNO式サクセスルール ] 単行本 2016 モデル・タレントとして、ワーキングウーマンとして、母として。40代を迎えて、神田うのがはじめて語る成功の秘訣! |
$6.60 |
|
|
神谷美恵子 [ 神谷美恵子日記 ] エッセイ 角川文庫 2002 人は何のために生きるのか。苦しみと悲しみの極にあるとき、人はどのように生きる意味を見出せばよいのか。人間の「生きがい」について深いまなざしを注いだ精神科医・神谷美恵子。彼女自身も様々な苦悩や葛藤のなか、生涯をかけて自らの生きがいを懸命に追い続けていた。その日記にはときに自分らしい生への熱く激しい渇望が、ときに日常にひそむ人生の静かな喜びが、いきいきと語られている。人が本当に生きるとはどういうことなのか、読む者の心に深く問いかける真摯な魂の記録。 |
$3.85 |
|
|
稲葉宏爾 [ パリ右眼左眼 ] Pen BOOKS 単行本 パリはディテールがおもしろい! 街歩き、街観察の達人が、パリを歩いて感心・不審・愉快・喫驚・呆然・・・・・・の観察レポート集。カフェのテーブル、フィリップ・スタルクの歴史案内板、消えたアポリネール像の行方から、かわいくないフランス人形、求職貼り紙、コンクリート柵が形作るアートな模様まで、眼のつけどころはさまざま。好評を博した『pen』の名物コラムの待望の書籍化。 |
$9.95 |
|
|
管啓次郎 [ 本は読めないものだから心配するな ] ちくま文庫 2021 読めなくてもいい、忘れても。
読書の実用論
本を読む。忘れる。それは当たり前。内容を覚えてなくても、「読めた」と言えなくても、心配しなくていい。よろこびをもって前に進もう。本書は読書をめぐる思索の書であり、古今東西あらゆる本をめぐるブックガイドであり、世界中の土地や文化について学ぶ手引きである。読めば、心のお天気が変わる。また本を読みたくなる。読む人に勇気を与える「読書の実用論」。
解説 柴崎友香「本は読む人の中に流れている」 |
$7.70 |
|
|
綾小路きみまろ [ こんな夫婦に誰がした? 謹んでお慶び申し上げます ] エッセイ PHP文庫 靴とガムは腐れ縁、女房と亭主も腐れ縁。―中高年のスーパーアイドル綾小路きみまろが、長~い年月をともに歩んでこれられた全国の旦那さま・奥さま方に、とっておきの話をプレゼント。「こんな○○に誰がした?」という章立てで、老い、健康、お金、面白くてちょっとタメになる“毒舌”!! |
$3.85 |
|
|
綾小路きみまろ [ こんな女房に誰がした? ] 文庫 エッセイ しみじみと妻の出腹を見つめたあとで、自分の出腹に目をやって、これじゃオレたちバラバラだと嘆く今日このごろ…。中高年を題材にしたテンポのいい漫談で人気の著者は、人生の様々な問題にも独自の視線を投げかける... |
$3.30 |
|
|
綾小路きみまろ [ 有効期限の過ぎた亭主 賞味期限の切れた女房 ] 文庫 エッセイ みなさんお元気でしょうか?お元気だからおいでくださったのです・・・独自の名調子による漫談で一躍”中古後年のアイドル”となった著者。そんな著者による話題沸騰のベストセラーが、ついに文庫化!
(本書より) |
$4.50 |
|
|
荒川じんぺい [ 「自分の森」で元気になる ] 朝日文庫 2004 八ケ岳の森に住んで15年!森遊びを極めた著者が、お金のかからない手軽な「自分の森」づくりと森遊びを伝授する。官有林を「自分の森」と勝手に宣言して歩き回り、山野草やキノコを取って料理し、枯れ葉のベッドにくるまって動物たちに出合ったら?あなたもきっと「元気」になれます。 |
$3.30 |
|
|
荒川じんぺい [ 僕は森へ家出します ] エッセイ 中公文庫 ある日都市を離れ森に住むことを決意した.森の山小屋計画は土地,生活設計,家族をめぐって紆余曲折.しかし森への深い思いが小屋を完成させた.その過程を森と息子とのふれあいとともに綴る. |
$4.95 |
|
|
菊地成孔 [ 歌舞伎町のミッドナイト・フットボール -世界の9年間と、新宿コマ劇場裏の6日間- ] 小学館文庫 異能の音楽家が見据えた世界の九年間と、コマ劇場裏の小さなホテルでの体験が錯綜する。二一世紀日本を代表するカルチャー・ヒーローが、一九九六年から二〇〇四年の間に書いたさまざまな領域についてのエッセイ・評論の合間に、新宿歌舞伎町のホテルで過ごした六日間の記録が挿入され、音楽の、文学の、映画の、セックスの、料理の、言語学の、精神分析の、格闘技の、愛と憎しみと生と死の、憂鬱と官能と諧謔にまみれたレシピが完成した。饒舌なトリックスターにしてエレガンとアンニュイの司祭、菊地成孔が贈る、『スペインの宇宙食』に続く第二エッセイ集。 |
$6.60 |
|
|
菊谷匡祐 [ 開高健のいる風景 ] エッセイ 単行本 2002 学生時代開高健に出会い、以来30年間、作家・開高健と人間・開高健を「鑑賞」してきた著者。酒、食、女、釣り、妻、死生…等身大の開高健のエピソードをつづる。 |
$8.80 |
|
|
薄田泣菫 (著) 谷沢永一 浦西和彦 (編) [ 完本 茶話 上中下 ] 冨山房百科文庫 1983 世に棲む人びとのありようを、くっきりと、ユーモラスに寸描した名コラム随筆の決定版。大正・昭和初に新聞・雑誌に連載された全篇を収める。雅の詩人としての前身とは打って変わって、人間知の造詣を鮮やかな散文芸に籠めて、俗中の真を書きとどめた。(解説 : 向井 敏) |
$19.95 |
|
|
角川いつか [ ゼッタイ別れたほうがイイ男 ] 恋愛論 講談社+α文庫 出来る男を見抜く!恋愛には決断の連続です。恋するたびにいい女になれる、読んで身につく「男の目利き」バイブル! |
$3.30 |
|
|
角田光代 [ ボクシング日和 ] エッセイ ハルキ文庫 2020 「私は幾度でも、奇跡の目撃者になりたい。そこに物語が生まれるから」―小説家の角田光代さんは、ともかくも心を強くしたいと切望し、二〇〇一年元世界チャンピオンの輪島功一さんが会長をつとめるボクシングジムに入会した。そこから、何度か生の試合を見に行くようになり、ボクシングのファンになった。角田さんは思う。「真の強さとは何かを思わず考えてしまうような試合を見たいものだ」。打たれても打たれても何度でも立ち上がり、懸命に戦う男たちの感動のドラマ。 |
$5.50 |
|
|
赤瀬川原平 [ 櫻画報大全 ] アート エッセイ 新潮文庫 1985 騒然とした世情の余韻まだ冷めやらぬ1970年7月、「朝日ジャーナル」誌上に誕生した「桜画報大全」はその後、虚構と現実を往復しつつ、各活字メディアを次々と乗っ取り発表された。そして「桜画報大全」に至るまで装いを変え、三たび刊行された桜画報が今、文庫版を身にまとい登場!作家・尾辻克彦でもある著者の赤瀬川名義における金字塔、不滅のパロディ・イラストレーション集! |
$5.95 |
|