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スティーヴン・キング [ アンダー・ザ・ドーム ] 小説 単行本 メイン州の小さな町チェスターズミル。人口およそ二〇〇〇人。その町は突如、透明の障壁に囲まれた。上方は高空に達し、下方は地下深くまで及ぶ。“ドーム”と呼ばれるようになった障壁は、わずかな空気と水と電波を通すのみ。パニックのなかで、命を落とす者が連続する。そこで動き出すのは町を牛耳る男ビッグ・ジム・レニー。警察力を掌握したビッグ・ジムは混乱に乗じて恐怖政治を開始した。“ドーム”のなかで一触即発の内圧が高まりはじめる―。アクセル踏みっぱなしの小説を書く―そう決意して、“恐怖の帝王”キングが、その才能と筆力のすべテを恐怖と緊迫のために叩き込み、全一四〇〇ページを一気に駆け抜ける。巨匠の新たなる代表作、誕生。 |
$28.70 |
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スティーヴン・キング [ ダーク・タワー4 魔道師と水晶球 v.1-3 ] 文庫 小説 高度な知性を持ちながら、自殺願望から無謀な超高速走行へと突入したサイコモノレール“ブレイン”。絶望的なスピードで暴走を続ける列車内部に閉じこめられたローランドたちが脱出する方法はただひとつ。「なぞなぞ勝負」で“ブレイン”に勝つこと!刻一刻と迫る死の影、絶体絶命の彼らに勝機は果たしてあるのか?そして、ついに明かされるローランドの過去とは。絶好調シリーズ第4部。 |
$19.50 |
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スティーヴン・キング [ デッド・ゾーン ] 小説 新潮文庫 ジョン・スミスは人気者の高校教師だった。恋人のセーラとカーニバルの見物に出かけたジョンは、屋台の賭で500ドルも儲けた。なぜか,彼には当りの目が見えたのだ。愛を確認し合ったその夜、ジョンは交通事故に遭い、4年半の昏睡状態に陥った。誰も彼が意識をとり戻すとは思わなかったが、彼は奇跡の回復を遂げた。そして予知能力も身につけた。そして―、彼の悲劇が始まった。 |
$7.70 |
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スティーヴン・キング [ 不眠症 ] 小説 文春文庫 2011 70歳の老人、ラルフの睡眠時間は日に日に短くなり、ついに幻覚を見るようになる。自分は狂いはじめているのか?孤独に「チビでハゲの医者」が放つ悪意に怯える日々を過ごすラルフ。一方、妊娠中絶支持派の女性活動家の講演が近づき、穏やかな町・デリーは憎悪と反目に染められていく―人知を超えた邪悪な存在が迫りくる。 |
$17.60 |
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スティーヴン・キング 他 [ ヴァンパイア・コレクション ] 小説 角川文庫 古来より、恐ろしい闇の生き物として人間に取り憑き、“生命の源”である血を啜ることで不死の存在であり続けるとされた「吸血鬼」。ブラム・ストーカーの古典的名作『吸血鬼ドラキュラ』以後も、このモンスターのイメージは様々な小説のモチーフとなり続けている。本書では、本邦初訳の古典から、S・キング、A・ライス、R・ブラッドベリ、W・アレン等、現代の超一級の幻想文学作品までを幅広く取り上げる。いまだかつてない、吸血鬼物語の集大成。 |
$4.95 |
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スティーヴン・グリーンリーフ [ 共犯証言 ] 小説 ハヤカワ ポケット ミステリ ミステリー小説 / 私立探偵ジョン・タナー・シリーズ / 1983 / 汚れた町の悪を敵に回し、過去に遡る複雑な人間関係を解きほぐす私立探偵タナー。正統ハードボイルドの代表シリーズという評価を定着させた第3弾! |
$3.95 |
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スティーヴン・グリーンリーフ [ 感傷の終り ] 小説 ハヤカワ ポケット ミステリ ミステリー小説 / 私立探偵ジョン・タナー・シリーズ / 1993 / サム・スペードの街サンフランシスコにうごめく悪に単身立ち向かう私立探偵。一作ごとに声価を高め、80年代を代表するハードボイルドと称されるシリーズ第2弾! |
$2.95 |
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スティーヴン・グリーンリーフ [ 探偵の帰郷 ] 小説 ハヤカワ ポケット ミステリ ミステリー小説 / 私立探偵ジョン・タナー・シリーズ第4弾! / 1985 |
$3.95 |
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スティーヴン・グリーンリーフ [ 深夜の囁き ] 小説 ハヤカワ ポケット ミステリ ミステリー小説 / 私立探偵ジョン・タナー・シリーズ / 1989 / すぐにきてほしい―秘書ペギーからの伝言に胸騒ぎを覚え、彼女のアパートメントに急行した私立探偵のジョン・タナーが発見したのは、足を挫いてソファに横たわるペギーの姿だった。タナーを見ると、彼女は段階から突き落とされたといい... |
$3.95 |
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スティーヴン・グリーンリーフ [ 無実の領域 ] 小説 ハヤカワ ポケット ミステリ ミステリー小説 / 私立探偵ジョン・タナー・シリーズ / 1987 / 愛娘を殺した犯人を見つけてくれという老夫婦の依頼は執拗だった。被害者の名はダイアン。高名な法学教授アッサーに嫁ぎ、地域緊急相談センターのスタッフとして奔走していた彼女が、ハサミで全身を切り裂かれているのを発見したのは夫だった・・・ |
$3.95 |
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スティーブン・キング [ グリーン・マイル 全6巻セット ] 文庫 海外翻訳本 時は1932年、舞台はアメリカ南部のコールド・マウンテン刑務所の死刑囚舎房。この刑務所で死刑囚が電気椅子にたどりつくまでに歩く通路は、床が緑のリノリウムであることから、通称「グリーン・マイル」と呼ばれている。ここで起こった驚くべき出来事とは?そして電気椅子の真の恐ろしさとは? |
$14.95 |
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スティーブン・キング [ メイプル・ストリートの家 ] 小説 文庫 海外翻訳本 死を間近にした祖父が、林檎の花びらが舞う果樹園で、孫息子に語って聞かせた“指示”とは(「かわいい子馬」)、母親をいじめる邪悪な継父を亡き者にしようとするきょうだいたちがとったとんでもない作戦(表題作)など、子どもを描かせても天下一品の著者の才能が存分に発揮された作品を含む短篇全5篇。著者自身による作品解説付き。 |
$6.00 |
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ダイアナ・ガバルドン [ アウトランダー 10 妖精の丘にふたたび ] 小説 ヴィレッジブックス文庫 2006 1767年、アメリカ大陸にたどり着いたクレアとジェイミーたちは、ノース・カロライナに住むジェイミーのおばのもとをめざすことにした。つらい旅路のあいだもジェイミーの愛は変わらず、ある日クレアに素晴らしい贈り物をして、こう言う―「24年前のきょう、おれはきみと結婚した。それをきみが後悔しないことを願っている」だが、そんな彼の他人に対する優しさが、やがて思いもよらぬ不運な事態を招くことに…。『時の旅人クレア』『ジェイミーの墓標』『時の彼方の再会』につづく感動のロマンティック・アドベンチャー巨編第4弾いよいよ登場。 |
$7.70 |
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ダニエル キイス [ ビリー・ミリガンと23の棺 ] ノンフィクション 日本語版 連続レイプ犯として起訴されたビリー・ミリガンは1978年、精神異常と判定され無罪となった。しかしその後、彼が送られたオハイオ州立ライマ病院は、体罰に電気ショック療法を用い、薬物で患者を廃人にする恐るべき場所だった。外部との手紙のやりとりも禁じられ、命を脅かされつつビリーはいかに生き延びたか…『24人のビリー・ミリガン』では書けなかった、精神病棟内でのビリーの孤独な闘いを明らかにする驚異の続篇。(本書より) 状態:BC |
$9.95 $4.95 |
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ダニエル キイス [ 眠り姫 ] 小説 単行本 日本語版 病院のベッドで、もう何日も眠り続けているキャロル・クレイ。31歳になる彼女は、幼いころから「眠り姫」と呼ばれていた。それは彼女が、いつ、どこで、何をしていても突然眠ってしまう原因不明の奇病、睡眠障害にかかっていたからである。
その発作によって、彼女はいま深い眠りの底にいた。キャロルが眠っているあいだに、彼女のまわりでは恐ろしい事件が起きていた。娘のエレナが、ボーイフレンドとともに死体で発見されたのだ。その数日後、キャロルは突然、眠ったまま驚くべき物語を語りはじめる。「二人を殺したのは夫のロジャーだ」と。だが、優秀な精神科医アイリーンは、キャロルの言葉に疑いをもつ。 (本書より) |
$12.10 |
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ダニエル・キイス [ 五番目のサリー ] 小説 単行本 茶色の目と髪、いつも地味な服を着ているサリー・ポーターは、ニューヨークで働くごく平凡なウエイトレス。だが、彼女には人に言えない悩みがあった。子供のときから、ときどき記憶喪失におちいるのである。それが原因で仕事も長続きせず、結婚も破局をむかえた。じつはサリーの心のなかには、あと四つの人格がすんでいたのだ―。 |
$7.70 |
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チャールズ・キング [ 盗聴 ] 小説 講談社文庫 1996 元CIA要員、大学教授の男が、なぜ他人の幸せを盗み聴くのか?そして家族の会話に性的興奮を覚えなくなった時、彼はなぜ一家惨殺を企てるのか?兄の家庭を破壊されたニューヨーク市警刑事は、作家志望の妻と、ただ1人生き残りであり目撃者でもある少年の助けを借りて、この異様な殺人鬼に立ち向かう。 |
$4.95 |
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ディーン・R・クーンツ [ ウォッチャーズ:上下 ] 小説 日本語版 文庫 森で拾ったその犬には、なにか知性のようなものが、意志に似たものが感じられた。孤独な中年男のトラヴィスは犬に〈アインシュタイン〉と名を与え、半信半疑の対話を試みる。徐々にわかってくる信じがたい事実。それにしても、犬は何を警戒しているのだろう。繁みの陰に、暗闇の奥に、なにか恐るべき“もの”がひそんでいるのか。 |
$7.70 |
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ディーン・クーンツ [ オッド・トーマスの予知夢 ] 小説 ハヤカワ文庫 2010 オッド・トーマスは、海辺の町に引き寄せられるようにしてやって来た。そこで暮らし始めた彼は、海と空が真っ赤に染まる悪夢を何度も見るようになり、桟橋で謎めいた若い女性アンナマリアと出会う。彼女はなぜかオッドのことを知っているようだった。悪夢と関係のある怪しげな男たちから彼女を守りつつ、この町で何が起きているか調べるオッドは、やがて恐るべき陰謀を知ることに! オッドが人生の転機を迎える注目作。 |
$7.70 |
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ディーン・クーンツ [ オッド・トーマスの救済 ] 小説 ハヤカワ文庫 2010 心の平静を求め、シエラネヴァダ山脈にある修道院に滞在していたオッド・トーマスは、12月の深夜、ボダッハ(悪霊)を発見した。ボダッハの出現は大惨事が起きる前触れとなるため、彼は調査を始める。だが修道士がひとり忽然と消え、さらに顔のない修道士や想像を絶する怪物が現われる。猛吹雪の中、修道院で暮らす子どもたちを守ろうと闘うオッドの前に、やがて驚くべき真相が! 謎とサスペンスに満ちたシリーズ最高傑作 |
$7.70 |
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デイヴィッド・グターソン [ 殺人容疑 ] 講談社文庫 ミステリー 1996 / ミステリー・ハードボイルド |
$4.95 |
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デボラ・クロンビー [ 警視の不信 ] 小説 講談社文庫 2005 切り裂きジャックの再来か。凶刃の餌食となったのは、思いがけない妊娠に悩んでいた人妻だった。若い情夫は姿を消し、冷酷で金持ちの夫は複雑な過去を抱えていた。現場を指揮するのは、やはり身重の警部補ジュマ。警視キンケイドとの新生活を控え捜査に没頭するが、そこには過酷な試練が待ち構えていた。 |
$5.95 |
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デボラ・クロンビー [ 警視の予感 ] 小説 講談社文庫 2003 英国の古い町、グラストンベリは人間に奇妙な力を及ぼす。建築士のジャックは無意識のうちに、自分でも不可解なラテン語を綴る自動書記の状態になり、また周囲では謎を孕む事件が起こっていた。キンケイドは従弟である彼を救うべく、ジェマとともに当地へ赴く。その時ジェマは、胸にある決意を秘めていた。 |
$4.40 |
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デボラ・クロンビー [ 警視の慟哭 ] 小説 講談社文庫 2023 警視庁から所轄署へ異動させられたキンケイド警視は、警察内部の闇の存在から目をつけられていることを知る。一方、妻のジェマはロンドンで、高級住宅に囲まれて外部からの侵入が困難な庭園で若い女性の死体が発見された事件に駆り出される。過去からの因縁と悪意を解きほぐした末に待つ、驚愕の真相とは! |
$9.95 |
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デボラ・クロンビー [ 警視の接吻 ] 小説 講談社文庫 2001 公園で美しい女性の死体が発見された。警視は別れた妻の子どもと過ごすはずだった週末を返上し、恋人・ジェマとともに捜査に加わることになる。被害者の足跡を辿るうち、婚約者との諍い、奔放な男性関係などが明るみに出て、捜査は難航する。さらにある不動産取引でトラブルに巻き込まれた可能性も出て―。 |
$5.95 |
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