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池波正太郎 [ おせん ] 文庫 時代小説 中一弥表紙デザイン 〔けころ〕とよばれる娼家から身請けされ、いまは囲われ者となっているおせんと、
かつてのなじみ客でゆすりの罪で島流しにあった男の母親との心のふれあいを描いた表題作ほか「あいびき」「お千代」「梅屋のおしげ」など全13編収録。 |
$4.40 |
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池波正太郎 [ さむらいの巣 ] 歴史エッセイ PHP文庫 宝暦七年、侍・徳山五兵衛が波乱に満ちた六十八歳の生涯を終えた。五兵衛は若い頃、一人の少女への恋慕の念から、土蔵から盗み出した宗珉作の笄(こうがい)を贈った>> |
$4.95 |
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池波正太郎 [ スパイ武士道 ] 文庫 時代小説 徳川幕府が諸藩へ潜入させた隠密群があった。その1人である筒井藩の弓虎之助に、藩の遺金8万両探索の密命がくだった…。幕府と藩の間に立って苦悩する隠し隠密の生きざま。 |
$3.85 |
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池波正太郎 [ 人斬り半次郎 v.1+2 ] 時代小説 角川文庫 薩摩の唐芋侍から無双の剣によって身を起こし、はては賊将として西郷隆盛に殉じたわが国最初の陸軍少将、中村半次郎こと桐野利秋の生涯。 |
$9.95 |
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池波正太郎 [ 仕掛人・藤枝梅安 1 殺しの四人 ] 新装版 講談社文庫 品川台町に住む鍼医師・藤枝梅安。表の顔は名医だが、その実、金次第で「世の中に生かしておいては、ためにならぬやつ」を闇から闇へ葬る仕掛人であった。冷酷な仕掛人でありながらも、人間味溢れる梅安と相棒の彦次郎の活躍を痛快に描く。「鬼平犯科帳」「剣客商売」と並び称される傑作シリーズ第1弾。
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$4.95 |
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池波正太郎 [ 仕掛人・藤枝梅安 梅安冬時雨 ] 小説 講談社文庫 この世に、生かしておいてはならない人間だから仕掛けた──はずであったが、怨みは怨みを呼び、復讐が続く。白子屋菊右衛門一味との悪因縁を断ち切るために、梅安が考えぬいた秘策とは?シリーズ白眉の長編完結を目前に、著者が急逝した痛恨の作品。巻末に、生前のインタビューから、「梅安余話」を収録。 |
$4.40 |
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池波正太郎 [ 剣の天地 ] 新潮文庫 時代小説 / 戦国武将 |
$3.30 |
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池波正太郎 [ 剣客商売 1-16 完結セット ] 時代歴史小説 新潮文庫 勝ち残り生き残るたびに、人の恨みを背負わねばならぬ。それが剣客の宿命なのだ剣術ひとすじに生きる白髪頭の粋な小男・秋山小兵衛と浅黒く巌のように逞しい息子>> |
$84.30 |
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池波正太郎 [ 剣客商売 15 二十番斬り ] 小説 新潮文庫 得体の知れぬ目眩(めまい)に襲われたその日、小兵衛は、恩師・辻平右衛門ゆかりの侍・井関助太郎を匿うことになる。井関は手負いで、しかも曰くありげな小さな男の子を連れていた。小兵衛にすら多くを語らぬ井関に、忍びよる刺客の群れ。小兵衛は久しぶりに全身に力の漲るのを感じるのだった。一方、江戸城内では、三冬の父・田沼意次が窮地に……。
表題の特別長編に、短編「おたま」を併録。シリーズ第15弾。 |
$4.40 |
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池波正太郎 [ 剣客商売 7 隠れ簑 ] 時代小説 新潮文庫 新装版 こういうことがあるから、長生きをする甲斐もあるということよ……。
二十三歳の妻・おはると鐘ヶ淵の隠宅で暮らす秋山小兵衛、六十三歳。
本日も春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)なり。国民的大ベストセラー、その第七巻! |
$4.40 |
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池波正太郎 [ 剣客商売 ] 時代歴史小説 新潮文庫 勝ち残り生き残るたびに、人の恨みを背負わねばならぬ。それが剣客の宿命なのだ剣術ひとすじに生きる白髪頭の粋な小男・秋山小兵衛と浅黒く巌のように逞しい息子>> |
$3.30 |
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池波正太郎 [ 剣客商売11 勝負 ] 小説 新潮文庫 相手の仕官がかかった試合に負けてやることを小兵衛に促され苦悩する大治郎。初孫・小太郎を迎えいよいよ冴えるシリーズ第十一弾。 |
$3.30 |
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池波正太郎 [ 剣客商売3 陽炎の男 ] 小説 新潮文庫 若衆髷をときほぐし、裸身を湯槽に沈めた佐々木三冬に、突然襲いかかる無頼の浪人たち。しかし、全裸の若い女は悲鳴もあげず、迎え撃つかたちで飛びかかっていった。隠された三百両をめぐる事件のさなか、男装の武芸者・三冬に芽ばえた秋山大治郎へのほのかな思いを描く表題作ほか。 |
$4.95 |
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池波正太郎 [ 原っぱ ] 時代小説 新潮文庫 劇作家・牧野は俳優の市川扇十郎から旧作を再演したいという申し出をうける。牧野にはとても30年前の舞台は再現できまいと思われてためらうのだが…。人の心も町並みもすっかり変わり果てた中で、再演に情熱を傾ける人々。そこになお残っている昔ながらの気遣いや市井の営みを描きつつ、滅びゆく東京の街への惜別の思いを謳ったものとして、著者の遺言ともいうべき現代小説。 |
$3.85 |
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池波正太郎 [ 幕末遊撃隊 ] 時代小説 集英社文庫 心形刀流・伊庭道場の後つぎ伊庭八郎。ある理由から剣ひとすじに生きると決め、精進を重ねてきた腕は、不羈の才と評判をとっていた。動乱騒擾の絶え間ない幕末を迎え、八郎は将軍上洛に伴って京へ。幕府の崩壊を目の当たりにし、江戸っ子侍気質そのまま、同士を募って遊撃隊を組織し、怒涛の進撃を続ける官軍に挑む。武士の矜恃を胸に、短く壮烈に生きた美剣士の意気地を雄渾に描く青春幕末秘伝。 |
$2.75 |
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池波正太郎 [ 忍びの旗 ] 文庫 時代小説 戦国・江戸・幕末維新を代表する16人をとりあげ、
つねに「死」だけを確かなこととした生き方を、現代日本人と対比させながら際立たせた語り下ろしの雄編。 |
$4.40 |
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池波正太郎 [ 忍びの風 v.1+2 ] 時代小説 文春文庫 「半どのに、会いとうて、ここへ来た…」はじめて女の体を教えてくれた於蝶と再会した半四郎。二人の忍びの交わりは戦場に熱く燃える。が、ただ独り信長の首を付け狙う於蝶との愛撫は、立場の違う半四郎の運命を変えてゆく。信長の小谷城攻めのさなか、決死の忍び働きに出た二人はかつての味方に包囲され散り散りになるが…。 |
$7.70 |
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池波正太郎 [ 忍者丹波大介 ] 時代小説 新潮文庫 豊臣秀吉歿後、諸国大名の勢力は二つに分れ、関ヶ原の合戦で徳川方が勝利をおさめる。激変する時代の波のなかで、信義をモットーにしていた甲賀忍者のありかたも変質していく。丹波大介は甲賀の立場をすて一匹狼となり、自分が信ずるものにだけ従い、黒い刃風をくぐって活躍する。
時代の境目に生き、さまざまの武将の去就と歴史の裏側で暗躍した忍びの者の裸形を痛快に描く長編時代小説。 |
$3.30 |
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池波正太郎 [ 抜討ち半九郎 ] 講談社文庫 時代小説 抜討ちの達人関根半九郎は、許嫁を犯した上役を斬り、破牢して盗賊の群に落ちた。拾った女お民を連れて、殺人と強盗の凄惨な日々。やがて、最後の大仕事に失敗し、奉行所の追手、血みどろの仲間割れ、敵たちとの対決、とすべての結着をつける時が迫って―。苦い人生を急ぐ男を、鮮烈に描く傑作他6編を収録。 |
$4.40 |
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池波正太郎 [ 殺しの四人―仕掛人・藤枝梅安 ] 時代小説 講談社文庫 この世に生きていては毒になる奴を消す。それが殺しの定法だ。ハリの名医が表看板だが、極悪人の殺しを請負って、闇から闇へと葬る非情な裏稼業。吹矢の名手彦次郎を相棒に、仕掛人・藤枝梅安必殺の殺し針が急所に突きささる。梅安・彦次郎コンビの人間味を追究しつつ、闇の活躍を痛快に描いた短編連作。 |
$3.30 |
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池波正太郎 [ 殺しの掟 ] 時代小説 講談社文庫 江戸の暗黒街。昼間は実直な職人や清貧の剣客が、夜闇の中では金ずくで人を殺める殺し屋に変貌する。法の裁きの及ばぬ悪を闇から闇へ葬る裏稼業の男たちの非情さと日常に立ち戻った瞬間ふと見せる人間味を、練達の筆致で描く著者18番の暗黒小説集。人気シリーズ“仕掛人・梅安”の原型をなす傑作9編を収録。 |
$3.30 |
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池波正太郎 [ 男振 ] 文庫 時代小説 若くして頭髪が抜け落ちる奇病を主君の嗣子・千代之助に、
侮蔑された17歳の源太郎は、乱暴をはたらき監禁される。
別人の小太郎を名のって生きることを許されるが、
実は主君の血筋をひいていたことから、お家騒動にまきこまれることになる。
しかし、源太郎は、宿命的なコンプレックスを強力なエネルギーに変えて、
市井の人として生きる道を拓いていく。
清々しく爽やかな男の生涯。 |
$5.95 |
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池波正太郎 [ 真田太平記 1-12巻 完結セット ] 新潮文庫 時代小説 天正10年(1582年)3月、織田・徳川連合軍によって
戦国随一の精強さを誇った武田軍団が滅ぼされ、
宿将真田昌幸は上・信二州に孤立、試練の時を迎えたところからこの長い物語は始まる。完結12巻セット! |
$69.95 |
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池波正太郎 [ 真田太平記 1-12巻 完結セット ] 新潮文庫 時代小説 天正10年(1582年)3月、織田・徳川連合軍によって
戦国随一の精強さを誇った武田軍団が滅ぼされ、
宿将真田昌幸は上・信二州に孤立、試練の時を迎えたところからこの長い物語は始まる。完結12巻セット! |
$49.95 |
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池波正太郎 [ 真田太平記 v.1-9+11+12 ] 時代小説 新潮文庫 天正10年(1582年)3月、織田・徳川連合軍によって戦国随一の精強さを誇った武田軍団が滅ぼされ、宿将真田昌幸は上・信二州に孤立、試練の時を迎えたところからこの長い物語は始まる。武勇と知謀に長けた昌幸は、天下の帰趨を探るべく手飼いの真田忍びたちを四方に飛ばせ、新しい時代の主・織田信長にいったんは臣従するのだが、その夏、またも驚天動地の事態が待ちうけていた。 |
$39.95 |
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