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林真理子 [ マリコ自身―イキナリ文庫 ] エッセイ 光文社文庫 ご令嬢ブームになれば、おしゃれなママというのは、かなりの必需品になる。「あのね、ハヤシさん。結婚したとたん、女房にキレイ、キタナイなんてことはなくなっちゃいますよ」いまこの時間、ひとり暮らしの女の子が、やっぱりひとりで夕ごはんを食べている。―オトコについて、オンナについて。好評エッセイ4冊目。 |
$2.20 |
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林真理子 [ ミカドの淑女 ] 小説 文庫 その女の名は下田歌子。女官として宮廷に出仕するや、その才気によって皇后の寵愛を一身に集め、ついには華族子女憧れの的、学習院女学部長となった女。ところが平民新聞で、色恋沙汰を暴露する連載記事が始まり、突然の醜聞に襲われる。ここに登場するのは、伊藤博文、乃木希典、そして明治天皇…。明治の異様な宮廷風俗を描きつつ、その奇怪なスキャンダルの真相を暴く異色の長編。 |
$3.30 |
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林真理子 [ ミルキー ] 小説 単行本 愛と性のため、女はどこまでもずるくなる。手に入らない女は美しい。別れたい時の女は恐ろしく、別れられない時には、女はずるい。ふつうの男と女の愛とセックスの深さと不思議を描く12作の絶品短編集。 |
$4.95 |
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林真理子 [ ミルキー ] 文庫 小説 広告代理店に勤める奥村裕一は、妊娠前の陽子と数回関係をもっていた。
子どもを産んで、以前より美しくなった彼女を、裕一は誘うが…。
表題作「ミルキー」を含む、女の秘密がぎっしり詰まった12作の短篇集。 |
$4.95 |
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林真理子 [ みんなの秘密 ] 小説 講談社文庫 ひそやかな喜びと切なさを描く待望の最新連作集。 |
$3.30 |
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林真理子 [ みんな誰かの愛しい女 ] エッセイ 文庫 故郷で知った誕生日の秘密。拷問のような引越し騒動。いい男だけを集めた祝賀会。たまに喧嘩もするけれど優しい夫、そして可愛い子どもにも恵まれた。でも何食わぬ顔でカッコよく生きたい…。いつも思いきり遊び、精一杯仕事に取り組むマリコの日々。「週刊文春」好評エッセイ第14弾。特別寄稿篇「最初で最後の出産記」所収。 |
$3.30 |
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林真理子 [ やんちゃな時代 ] エッセイ 単行本95 この世の理不尽の八割は男と女のことである。不景気や人の批判なんか恐れるな。男も女もやんちゃで行こう。読んで、食べて、話して、考える、ハイスピード&ハイパワーな日常エッセイ。 |
$4.95 |
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林真理子 [ やんちゃな時代 ] エッセイ 文春文庫 この世の理不尽の八割は男と女のことである。不景気や人の批判なんか恐れるな。男も女もやんちゃで行こう。読んで、食べて、話して、考える、ハイスピード&ハイパワーな日常エッセイ。 |
$4.95 |
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林真理子 [ ローマの休日―小説ロマンチック洋画劇場 ] 小説 文庫 平凡で色あせた日常に光のように射し込んで来た「恋」に酔う18歳の2人は、やがておとずれる中年期や倦怠のことなど思いもよらないことだった―。「いつも2人で」。結婚目前の私、見合いを始める愛子。いくつもの諦めを胸にアトランタへと旅立った―。「風と共に去りぬ」。その他「ローマの休日」「卒業」など12の名画の名場面、名セリフをモチーフにした、映画より心おどらせ、胸つまらせる、私たちの恋愛小説集。 |
$2.20 |
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林真理子 [ わたし、結婚できますか? ] エッセイ 文春文庫 2018 おいしいものを食べ、ダイエットに励み、国内外を頻繁に旅行し、洋服や着物を買っては、片付けを決意する生活は変わらず。
ISの犠牲になった後藤健二さん、本を出版した少年A、川崎の男子中学生殺害事件などの時事ネタから、堀北真希さんと山本耕史さんの結婚、小林麻耶さんとの対談まで、物事の核心を突く「マリコ砲」が炸裂。 |
$4.95 |
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林真理子 [ ワンス・ア・イヤー 私はいかに傷つき、いかに戦ったか ] 文庫 フィクション もうこの男の手の届かないところにいる・・・このフレーズをつぶやうまでに、私はどれほど傷つき、戦ってきたことか。就職が決まらなかった女の子がベストセラー作家にステップ・アップしていく道のりは、身を切るような恋の出会いと別れの日々でもあった... |
$3.30 |
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林真理子 [ 不機嫌な果実 ] 小説 単行本 「いつも私ばかりが損をしている」。倦怠にとらわれた人妻・麻也子は不倫の試みを思い付いた。夫以外の男とのセックスは、どうしてこんなに楽しいのだろうか。衝撃の不倫小説。/ 1996 |
$4.95 |
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林真理子 [ 世紀末思い出し笑い ] エッセイ 文庫 古びた旅館の謎のうなり声の正体は?モンゴルの草原で牛に隠れてしたことは?オペラ、焼肉、イイ男…仕事に遊びに全力投球するマリコの、いよいよ絶好調な日々。特別寄稿篇として「『不機嫌な果実』麻也子は淫乱か」「恐るべし、松田聖子」の2篇を収録。「週刊文春」の好評連載「今夜も思い出し笑い」シリーズ第13弾。 (本書より) |
$3.85 |
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林真理子 [ 中年心得帳 ] エッセイ 単行本 2012 女40歳にして惑わず、50歳にして天命を知る!?読めば一生、女の現役!“楽しい中年のための心得”。 |
$4.95 |
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林真理子 [ 今夜も思い出し笑い ] エッセイ 文春文庫 繊細な感性と匂いたつ筆さばきで描く「週刊文春」連載の好評エッセイ集の第一弾。(本書より) |
$2.20 |
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林真理子 [ 余計なこと、大事なこと ] エッセイ 文春文庫 1991 論戦に火を着けた、文芸春秋読者賞受賞作「いい加減にしてよアグネス」に議論の厳しさを見たあとは、「私のテレビ評」でメディアの功罪について考えてみる。そして現代の若きエリート11人への直撃インタヴューで「ハハ~ッ」と恐れ入りましょう。この硬派時事エッセイ集、あなたを啓発してやまないはずです。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 出好き、ネコ好き、私好き ] 単行本 エッセイ 2014 40代女性よ!「後ろめたいこと」をしなさい。元祖「アラフォー」ウォッチャー林真理子による『STORY』好評連載4年半の「美の格闘録」! |
$5.95 |
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林真理子 [ 南青山物語 ] エッセイ 文庫 ローレックス、英会話、玉の輿、お金持ち、ケリーバッグ、女の早口etc―欲しいもの、気になること、女の子の願いや怒りを総ざらいします。流行の発信地、南青山に居をかまえ、取材で世界をかけめぐり、おしゃれに文章に、ますます磨きがかかった、最高調の真理子エッセイ。「アンアン」の最終頁を飾り、うしろから開かせるエッセイといわれるほど人気を集めた連載の、待望の文庫版。 |
$5.00 |
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林真理子 [ 原宿日記 ] エッセイ 角川文庫 1990年六月、結婚。このシンプルな事実からはじまる作家の日記。取材、資料読み、講演、まったなしの連載執筆。一方、日本舞踊や着物やオペラなど多彩な趣味。その上、手をぬかない毎日のお献立。超人的と思える日々を優雅にこなしながら、社会や事件への好奇心も強く、鋭い意見に磨きがかかる... |
$3.85 |
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林真理子 [ 原宿日記 ] 小説 朝日文庫 1995 1990年6月、結婚。このシンプルな事実からはじまる作家の日記。取材、資料読み、講演、まったなしの連載執筆。一方、日本舞踊や着物やオペラなど多彩な趣味。その上、手をぬかない毎日のお献立。超人的と思える日々を優雅にこなしながら、社会や事件への好奇心も強く、鋭い意見に磨きがかかる。ユーモラスで刺激的な楽しい一冊。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 夢みるころを過ぎても ] エッセイ 角川文庫 1996 真理子の愛の旅路‐桃畑に囲まれたおだやかな田園に育った少女時代のかれんな恋から、東京でのはでな恋まで。喜劇というには哀しすぎ、悲劇というにはおかしすぎる青春のほろにがい想い出の数々…。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 天鵞絨物語 (びろうどものがたり)] 小説 新潮文庫 贅沢でハイカラな学校として知られる文化学院に通う十八歳の品子。財閥の血をひく裕福な家庭で育ち、初恋の相手泰治と婚約して、とても幸せなはずだった。だが結婚後も夫の心は、気高く美しい大使令嬢の真津子に向いていた―。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 奇跡 ] 小説 単行本 2022 男は世界的な写真家、女は梨園の妻
「真実を語ることは、これまでずっと封印してきました」
生前、桂一は博子に何度も言ったという。
「僕たちは出会ってしまったんだ」
出会ってしまったが、博子は梨園の妻で、母親だった。
「不倫」という言葉を寄せつけないほど正しく高潔な二人ーー。
これはまさしく「奇跡」なのである。
私は、博子から託された”奇跡の物語”をこれから綴っていこうと思う。
数々の恋愛小説を手掛けた林真理子が、一生に一度描かずにはいられなかった
”本当にあった”愛の物語。
38年ぶりの書き下ろし! |
$9.95 |
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林真理子 [ 女文士 ] 小説 新潮文庫 もっと幸せになりたい。もっと認められたい。もっともっと、愛されたい。男を、結婚を、名声を、執拗に求め続けた女、真杉静枝。最初の結婚からは自ら逃げ出した。愛人・武者小路実篤はついに応えてくれなかった。若い恋人・中村地平は逃げ、夫となった中山義秀も最後には背を向けた。死の間際まで艶聞にまみれたスキャンダラスな女流作家。こんなにも狂おしく哀しい女がいた―。 |
$4.95 |
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林真理子 [ 嫌いじゃないの ] エッセイ 文庫 特派記者をしたバルセロナ・オリンピック、貴・りえ婚約発表から破局会見までの顛末、そして待ちに待った皇太子御成婚。バブルがはじけたあとも日本ってこんなに面白かったっけ!?でも、潰れゆく街角の本屋を憂えたり、そこここから不景気な時代の風も伝わってくる。すぐれた90年代初頭グラフィティ。 (本書より) |
$2.20 |
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