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林真理子 [ 成熟スイッチ ] エッセイ 自己啓発 人生論 講談社現代新書 2022 昨日とは少し違う自分になる「成熟スイッチ」はすぐそこにある――。
ベストセラー『野心のすすめ』から9年、人気作家が成熟世代におくる待望の人生論新書。 |
$4.95 |
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林真理子 [ 戦争特派員:上下 ] 小説 文春文庫 有名デザイナーのアトリエに勤める奈々子は、出張帰りの飛行機のトラブルで、台北空港に足どめされた。そこで出会った男は、ベトナム戦争の取材経験を持つジャーナリストだった―。最先端のファッション業界を軽やかに生きながらも、ほんものの恋を求め始めた28歳の女性の心の戸惑いを、ストレートに描いた、渾身の長篇。 |
$4.40 |
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林真理子 [ 断崖、その冬の ] 小説 新潮文庫 西田枝美子は「北陽放送」の看板アナウンサー。「ミス北陽」と謳われた美人である。その枝美子も、今年で三十四歳。冷たく澱んだ北陸の冬は>> |
$3.30 |
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林真理子 [ 旅は靴ずれ、夜は寝酒 ] エッセイ 角川文庫 「ルンルンを買っておうちへ帰ろう」という1冊の本で、一躍マスコミのスターになって6年。その間、直木賞を受賞、小説もエッセイも大好調で、忙しい作家生活もすっかり板についてくる。一方、私生活では、いくつかに恋が通り過ぎて…。デビューの頃から今まで、その時時の思いを胸に、新たな出会いを求めて、真理子さんは旅に出ます。行き先は、ロンドン、ハワイ、京都、熱海等の名所から、都内のレストランまで40ケ所。天性の好奇心とユーモアと、鋭い眼識とがあいまって、思わず笑ってしまう、楽しい旅エッセイ。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 星に願いを ] 小説 文庫 地方出身のさえない女子学生キリコは就職試験にことごとく失敗し、不採用通知がたまるばかり。しかたなくアルバイト生活に明け暮れながら、コピーライターなるものをめざす。そんなある日、幸運の女神がキリコのもとにやってくる。あれよあれよという間に、キリコは一躍「シンデレラ」に。著者の自伝的小説。 (本書より) |
$2.20 |
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林真理子 [ 昭和思い出し笑い ] エッセイ 文庫 ハヤシマリコの行くところ、必ずナニかコトが起こる。なんといっても「アクシデントのパワーが違う」のだ。着物姿で太もも露に転がったり、知り合ったばかりの男性と謎の二日をすごしたり。論争もあったし、愛猫水男も登場した。それもこれも、みんな昭和の出来事…。最後で少しじんとくる、好エッセイ集です。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 最初のオトコはたたき台 ] エッセイ 単行本95 マリコの大プロジェクトとは?! 「週刊文春」の大好評エッセイ、大望の最新刊! |
$4.95 |
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林真理子 [ 最終便に間に合えば ] 小説 文庫 OLから造花クリエーターに転進した美登里は、旅行先の札幌で7年前に別れた男と再会する。空港へ向うタクシーの中、男は昔のように美登里を誘惑してくるが…。大人の情事を冷めた目で捉えた表題作に、古都を舞台に齢下の男との甘美な恋愛を描いた「京都まで」の直木賞受賞2作品他を収録する充実の短篇集。 |
$1.10 |
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林真理子 [ 最高のオバハン 中島ハルコはまだ懲りてない! ] 小説 文春文庫 「最高のオバハン」シリーズの第2弾。
52歳の女社長で、超パワフルなスーパーマダムの中島ハルコのもとには、様
々な悩み事を抱えた人たちが集まってくる。
恋も仕事もパッとしないフードライターの菊池いずみもその一人。
ハルコの核心を突く毒舌と正論で長年の不倫生活から脱却したいずみは、
最近ではハルコに何かと用事を言いつけられて……。
ハルコが、ドン引きレベルの傲慢さで、どんな悩みもスパッと解決する連作小
説。 |
$5.95 |
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林真理子 [ 本を読む女 ] 小説 新潮文庫 1993 万亀は本を読むのが好きなだけの平凡な女の子。しかし突然の父の死と戦争の始まりによって、彼女の人生は否応なく時代の流れに巻き込まれてしまう。著者自身の母親をモデルに、一人の文学少女の半生と昭和という時代を描いた力作長編小説。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 来世は女優 ] エッセイ 単行本 「週刊文春」の大好評連載エッセイの単行本、最新刊の登場です。二〇一二年の林さんは、震災を受けての東北でのボランティア活動はもちろんのこと、写真集撮影(!)のためにドバイや砂漠のリゾートに行ったり、盛岡の文士劇に初出演してその美声を披露したりと、いつにも増してアクティブでパワフル。臨場感あふれる筆さばきが、読者の胸を踊らせます。皇太子御成婚二十年に際しての特別寄稿「雅子さま、この二十年、お幸せだったのでしょうか?」と、雅子さん御婚約の時の“予言”に満ちた原稿も特別掲載します。(SE) |
$4.95 |
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林真理子 [ 東京デザート物語 ] 小説 単行本 1996 恋はデザートのようなもの。それがなくても生きてはいけるけど、なければとってもつまらなくて、淋しいもの―。大分から上京し、憧れの東京&女子大生生活をスタートさせた朱子。恋愛や人間関係、何かと悩み多いノッポなヒロインが、恋して夢見て涙する青春純愛ロマンス。 |
$7.70 |
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林真理子 [ 東京デザート物語 ] 小説 集英社文庫 大分から上京して憧れの女子大生になった朱子。人気料理研究家の青子叔母さんとの二人暮らし。世間知らずであかぬけない朱子にとって東京での生活は驚きの連続。ひょんなことから女性誌「ルンナ」の読者モデルに選ばれたことから朱子の前に未知の世界が次次と開かれていく。有名カメラマンとの秘密の恋が始まって…。叔母さんのデザートレシピ&アドバイスで素敵な恋愛レッスンを積む長編小説。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 死ぬほど好き ] 小説 集英社文庫 突然、連絡が途絶えてしまった恋人を追いかける妙子。結婚まであとわずかという時にあらわれた別の男に惹かれる由希……。8人の女たちが抱える恋の痛みと愛の傷を鮮やかに描く、珠玉の短篇集。/ 2003 |
$2.75 |
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林真理子 [ 決意とリボン ] エッセイ 単行本 2014 『野心のすすめ』が大ヒットした林真理子さん。『情熱大陸』のテレビカメラに追いかけられたり、ミシュランの☆総計十三個のパリ美食ツアーや音楽愛好家垂涎のバイロイト音楽祭に出かけたり、ビッグダディと美奈子の顛末に一喜一憂しつつも、今や恒例となったエンジン01でのコスプレは、頭にすんごいリボンをつけて「きゃりーぱみゅぱみゅ」に!?
「週刊文春」の看板エッセイ最新刊は、誰よりも激しく濃く、全力で日々を過ごす著者からの、強烈な人生栄養剤です! |
$4.95 |
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林真理子 [ 満ちたりぬ月 ] 小説 文春文庫 短大時代の友人絵美子は、優しい夫と結婚し幸せな家庭生活を送っていた。その間、圭は歯をくいしばって働いた。そして34歳の今、家庭と共にすべてを失った絵美子の目には、圭がようやく手にしたイラストレーターとしての成功が羨ましく映り始めた。幸せな家庭と充実したキャリア。女の幸せはどちらにあるのかを問う意欲作! |
$2.20 |
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林真理子 [ 男と女とのことは、何があっても不思議はない ] エッセイ 角川文庫 「恋のしたたかさにおいて、女は男の比ではない。なにしろ人生がかかっているから」「女のさようならは、命がけで言う。後戻りできないくらい強くはっきりと言う。それは新しい自分を発見するための意地である」――。 |
$3.85 |
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林真理子 [ 白蓮れんれん ] 小説 中公文庫 1998 未発表の恋文七百余通をもとに描く、新しい柳原白蓮像。華族に生れ、炭鉱王に再嫁し、大正の世に「白蓮事件」と騒がれながらも、ひとすじに貫いた恋の物語。柴田錬三郎賞受賞作。 |
$5.95 |
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林真理子 [ 白蓮れんれん ] 小説 集英社文庫 柴田練三郎賞受賞作 大正もの 「筑紫の女王」と呼ばれた美しき歌人・柳原白蓮が、年下の恋人、宮崎龍介と駆け落ちした、世に名高い「白蓮事件」。華族と平民という階級を超え、愛を貫いたふたりの、いのちを懸けた恋―。門外不出とされてきた七百余通の恋文を史料に得て、愛に翻弄され、時代に抗いながら、真実に生きようとする、大正の女たちを描き出す伝記小説の傑作。第八回柴田錬三郎賞受賞作。 |
$6.60 |
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林真理子 [ 皆勤賞 ] エッセイ 文庫 ベストセラー小説「不機嫌な果実」執筆直前までの回を収録した、人気シリーズ11冊目。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 真理子の夢は夜ひらく ] エッセイ 角川文庫 真理子をやさしくつつむ男、風間杜夫。希望がやがてかわいい妄想に。想像力の翼を自由自在に羽ばたかせた、会心のエッセイ。愉快、通快、読み始めたら、やめられません。 |
$2.20 |
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林真理子 [ 着物の悦び―きもの七転び八起き ] エッセイ 新潮文庫 成人式以来、着物には縁がなかったマリコさんが、いつしか着物を好きで好きでたまらなくなってしまった。着物友だちと「細雪ごっこ」をしたり、展示会に出かけたり…。時には失敗もして恥をかきつつ、身も心も着物にのめり込んでいったマリコさんの七転び八起きのストーリー。 |
$3.30 |
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林真理子 [ 知りたがりやの猫 ] 小説 新潮文庫 「猫って人間の弱味を握るの、本当にうまいわよね」月夜に拾った猫は、いつもじっと彼女を見つめていた。妻子ある男性との恋も、年下男との新しい幸せも―。シニカルに、そしてエロティックに語られる、女たちの11の恋愛短編集。 |
$3.30 |
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林真理子 [ 短篇集―少々官能的に ] 文春小説 文庫 枕を並べる母の隣りで男との情事を思いなぞるOL、恋人にベッドでの写真を撮らせた女──様々な女たちのくすぶる性を大胆に描く |
$3.30 |
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林真理子 [ 秘密 Hayashi Mariko Collection 1 ] 小説 ポプラ文庫 「なんて下品なの。たった五人しかいないテーブルなのに、寝たカップルが四組もいるのよ」二つのカップルと一人の女。恐怖の晩餐会の幕が上がる―(『土曜日の献立』より)。“秘密”をテーマに八つの作品を選び出した、当代きっての恋愛小説の名手が描く珠玉の短編集。 |
$4.95 |
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