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椎名誠 [ にっぽん・海風魚旅〈2〉くじら雲追跡編 ] エッセイ 講談社文庫 2007 空から海からコンニチハ。激しいようなやさしいような不思議生物潜伏列島。 (本書より) |
$4.40 |
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椎名誠 [ ハリセンボンの逆襲 ] エッセイ 文春文庫 サンマ丼、穴子丼、味噌煮込みうどん、ベークドポテト…。旅して、よく食べ、考える。21世紀も赤マントはますます元気なのだ! 連載12周年を迎えた「新宿赤マント」シリーズ13弾。 |
$3.85 |
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椎名誠 [ フィルム旅芸人の記録 ] エッセイ 単行本 夢を追う日々。映画「うみ・そら・さんごのいいつたえ」製作・興行全記録。 |
$7.70 |
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椎名誠 [ ぶっかけめしの午後 ] エッセイ 文春文庫 好評シリーズ第14弾。今回はビール党の赤マントがスコットランドに初上陸! 本場のシングルモルトウイスキーに陶然とするのでした。 |
$3.30 |
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椎名誠 [ むは力 ] エッセイ 単行本 1999 沖縄のチルダイ、夏に北海道のうまいもの、夢に見た島で極楽キャンプ、面白い本はみんな読む、行きたい場所は全部行く! どーだどーだの日々を描く熱烈奮闘エッセイ集。 |
$6.60 |
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椎名誠 [ もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵 ] エッセイ 単行本 1981 本を読んでいないと、禁断症状が出てしまうほどの活字中毒である本の雑誌発行人、めぐろ・こおじを罠にはめて、味噌蔵に閉じ込めてしまう表題小説は、著者が初めて書いた記念碑的小説。どこまで本当で、どこからフィクションなのか、解説で主人公の目黒氏が種明かしをしてくれました。もうひとつの読みどころは、著者の過激な好奇心がぎっしり詰まった辛口コラム。うんこ的本づくりに文句をつけたり、ゴキブリ雑誌を踏みつぶしたり、インチキベストセラーを攻撃する若き日の椎名誠。 |
$7.70 |
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椎名誠 [ ももんがあ からっ風作戦] エッセイ 文春文庫 シーナが入った最悪の温泉は?世界で見たもっとも衝撃的なトイレは?全国の麺類徹底比較からイカの性交まで、20冊目になっても、役には立たないけど陽気で楽しい赤マント節!便利というより不自由になっていくブンメイへの警鐘も鳴らします。 |
$4.95 |
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椎名誠 [ モンパの木の下で ] エッセイ 文庫 メン好きにして、活字中毒者、通販オタクでもある著者は定期券を持つ通勤作家だった。息子のプロボクシングデビュー戦に落ち着かない一日を過ごし、久々の超弩級二日酔いに一週間の酒断ちを決意、忙しい合間を縫って日本最南端の島でキャンプの宴を張る…椎名誠の日常がぎっしりつまった爽快エッセイ集。 (本書より) |
$2.75 |
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椎名誠 [ ロシアにおけるニタリノフの便座について ] エッセイ 新潮文庫 1990 真夏の珊瑚礁から一転して、極寒のシベリアに飛んだ椎名誠。彼を待ち受けていたのは、なんと便座の全くない便器だった!ソ連邦トイレ事情にはじまり、地球上の食物連鎖にまで話がおよび表題作のほか、少年期を過した幕張川でのカヌー体験「はじめての川下り」、免許取得までの汗と涙と憤怒の記録「自動車たいへん記」など、全7編を収録。素朴な疑問と正しい怒りの過激実感文集。 |
$2.20 |
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椎名誠 [ ワニのあくびだなめんなよ ] エッセイ、文春文庫 毎度お馴染みさすらいの「赤マント」。はるばる北極圏ではイッカク鯨に舌鼓、東京に戻ればおとっつぁんだらけで目的なき強化合宿を敢行する。さらに瀬戸内海ではユウレイが…。世界をまたにかける「日焼けホームレス顔」作家の痛快エッセイ。 |
$3.30 |
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椎名誠 [ 喰寝呑泄 ] エッセイ 集英社文庫 「ワァ、そんなもの喰うの?!」「寝てから眠るのが早いのは…」「ワインの白と赤、どちらが偉い?」「七大陸を野グソで制覇!」―喰って、寝て、呑んで、泄す。人間の四大根源をなす営みを、テッテイ的に哲学すれば、生命および人生の真実が、ほのぼのと浮かび上がってくる。それぞれの分野で活躍する人の、オカシな体験談、ウンチクあふれる学説が、激論・激笑の渦を巻き起こす快談集。 |
$4.95 |
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椎名誠 [ 日本細末端真実紀行 ] エッセイ 角川文庫 “ウッソー”を連発する女の子が群がる渋谷スペイン通りを嘆き、瀬戸内海の離れ島では自然にいだかれてヒルネを楽しむ。眩しいシーナ光線を津々浦々に。心さわがす旅エッセイ。 |
$1.00 |
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椎名誠 [ 春夏秋冬いやはや隊が行く ] エッセイ 単行本 シーナ隊長をはじめ、あやしい面々が列島ドトウの焚火旅。四季折々の海・山・川・酒を天然色写真とともに収録。「あやしい探検隊」が「いやはや隊」へと変貌していったフィールドワークノート第一弾。 |
$5.95 |
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椎名誠 [ 本などいらない草原ぐらし ] エッセイ 角川文庫 2006 車で書店に出かけては新刊を山のように買い、町をうろうろ歩き回って古本を手に入れる。自宅の書棚の前に立って、タイトルも装丁も中身もいい、三拍子揃った「美人本」について考える。会津の山奥、モンゴルの平原で続く長期の映画撮影にも、気になる本を連れて行く。世界中のどこにいても何かを読まずにはいられない!旅と本への愛情に満ちあふれた、椎名誠の「移動本読み」エッセイ。 |
$3.30 |
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椎名誠 [ 本の雑誌血風録 ] エッセイ 新潮文庫 面白い本を読んだら、その感動を一人でも多くの人に伝えたい──そんな目的のために出版社を立ち上げた若者たちがいた。モットーは「無理をしない、頭を下げない、威張らない」。1976年4月「本の雑誌」創刊。好きな道を邁進する者に不可能はないのだ! |
$4.40 |
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椎名誠 [ 気分はだぼだぼソース ] エッセイ 新潮文庫 最終章〈日本の異様な結婚式について〉を読まずしてこの作家は語れまい。観察の巧みさと人間性を、なにげない日常をとらえたエッセイから窺える貴重作品。 |
$3.85 |
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椎名誠 [ 波のむこうのかくれ島 ] エッセイ 新潮文庫 2004 長年の憧れだったトカラ・宝島に上陸し、小笠原でクジラに遭遇し、対馬でヤマネコ美人に出会い、鹿児島・硫黄島で究極の露天風呂を満喫…北は北海道天売島から、南は沖縄水納島まで、日本一の島旅作家が潮風に吹かれてさすらうまま綴った、ニッポン離れ島紀行。島はいいぞーッ。海は広いし、空は青いし、魚が新鮮で酒もうまい!南方写真師・垂見健吾(たるけん)の写真満載。 |
$3.30 |
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椎名誠 [ 海浜棒球始末記 ] エッセイ 文春文庫 2004 すべては奄美大島を旅していたシーナが、不思議な漁師野球をみつけたことから始まった。ボールは網についている“浮き球”、バットは流木。それを都会や旅先でもやっているうちに、仲間の輪がどんどんひろがり、全国各地でリーグ戦が行われるようになった。それが“浮き球”リーグ、「ウ・リーグ」。さて、その顛末は…。 |
$4.40 |
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椎名誠 [ 海浜棒球始末記 その弐 世界おしかけ武者修行 ] エッセイ 文春文庫 2008 日本発・シーナと仲間たちが広めた「ウ・リーグ」はついに海外へ。台湾・モンゴル・韓国・パプアニューギニアで繰り広げられる熱戦 |
$3.30 |
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椎名誠 [ 玉ねぎフライパン作戦 ] エッセイ 角川文庫 はらがへった夜には、フライパンと玉ねぎの登場だ。勘とイキオイだけが頼りの男の料理だ、なめんなよ! 古今東西うまいサケと肴のことがたっぷり詰まった、シーナ節全開の極上食べ物エッセイ集! |
$6.60 |
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椎名誠 [ 突撃三角ベース団 ] エッセイ 単行本 ある時は東北へニゲル。またある時は南ヘニゲル。台風に襲われた瀬戸内海の無人島からもニゲル。何からニゲルのか、今日も旅する |
$4.95 |
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椎名誠 [ 草の海―モンゴル奥地への旅 ] エッセイ 単行本 長い砂と雪の季節が過ぎると、その国には、花と緑とそよ風が訪れる。辺境へのはるかな旅。 (本書より) |
$3.00 |
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椎名誠 [ 草の海―モンゴル奥地への旅 ] エッセイ 集英社文庫 日本の面積の4倍の国土に、人口200万人という超過疎国家モンゴル。山並みの遙か向こうまでなだらかに続く大草原、大地を切り込むように流れる幾筋もの川。人々は車の代わりに馬を駆り、羊や馬を放牧しながら、移動式円形住居ゲルに大家族で暮らす。民主化への急速な転換の中で人も自然も、誇り高く真剣に生きる姿に魅せられた著者の友情と感動のモンゴル紀行。シーナ監督作品「白い馬」原作。 |
$4.95 |
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椎名誠 [ 街角で笑う犬 ] エッセイ 新潮文庫 いつでも鞄の中にあるのは本と原稿用紙と、そしてカメラ。それはもう一つの眼となって、出会った人々や風景を瞼とフィルムに焼き付ける。北は北海道から南は沖縄まで、ダイナミックに動き続けるその「眼」には、はたして何が映っているのか?本書はシーナが旅先で見つけた、とっておきの場面ばかりを収めた写真エッセイ集。 |
$4.00 |
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椎名誠 [ 赤眼評論 ] エッセイ 文庫 世の中にはボーッとしていると何もわからないコト、物体、考え方というものが充満しているが、じゃあよく考えたらわかるか、というとやっぱりわからないものが沢山ある。こういうものやことをじっくり考えた男が、最後に血走った眼で月をながめ、サビシク吠える、というようなことがこの本には書いてあるのだ。 (本書より) |
$2.20 |
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